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【旅のノウハウ】現地人との接し方(乗り物編)

旅で移動はつきものである。いや、旅自体が移動である。

移動中に現地の人と仲良くなる方法を披露します。
※特に現地バスが楽しいです。

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【旅のノウハウ】現地人との接し方(基本編)

旅で楽しみの一つが、現地の人との関わり。
自分は一番楽しい。

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【旅のノウハウ】現地ツアーについて

現地ツアー。

その名の通り、現地(旅先)で申し込むツアーのこと。

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【旅のノウハウ】旅行人ノート考察【ガイドブック】

旅行人ノート

バックパッカーをターゲットとしたガイドブック。


■いいところ
・バックパッカーに的を絞った潔さ
・情報の詳しさ
・複数の国が1冊にまとまっている(多く本を持って行く必要がない)

■わるいところ
・バリエーションが少ない
・更新が遅い


★詳細は後日追記します。



※参考
【旅のノウハウ】LonelyPlanet考察【ガイドブック】
【旅のノウハウ】地球の歩き方考察【ガイドブック】【歩き方】
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【旅のノウハウ】LonelyPlanet考察【ガイドブック】

LonelyPlanet

ロンリープラネット。
世界中のバックパッカーが参考にするガイドブック。
英語、フランス語、スペイン語など様々な言語で出版されている。
なお、数年前に日本語版も発売し始め、徐々にシリーズを増やしつつある。


■いいところ
・情報量が豊富
・情報が正しい
・広告がない
・写真が美しい
・電子書籍版がある

※電子書籍についてはコチラ↓
【旅のノウハウ】電子ガイドブックのススメ【本】【LonelyPlanet】


■わるいところ
・写真が少ない(メリットでもあるという旅行者も多いですが)
・分厚い(思い)
・英語版がメインである
・日本語版はバリエーションが少ない



英語が堪能な人は、
コレを買っていけば間違いないと思います。

が、英語が堪能でない人は、
地球の歩き方をメインとして、
これをサブのガイドブックとして使うのがオススメです。
一つのガイドブックよりも、
セカンドオピニオンとして2冊目の本があったほうがGOODです。
(某ガイドブックには間違いが多いですしね)



※参考
【旅のノウハウ】旅行人ノート考察【ガイドブック】
【旅のノウハウ】地球の歩き方考察【ガイドブック】【歩き方】

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【旅のノウハウ】地球の歩き方考察【ガイドブック】【歩き方】

地球の歩き方

言わずと知れた、日本を代表する有名ガイドブック。
ツアー旅行者からバックパッカーと幅広く利用されている。
また、中国語や韓国語にも翻訳されている。


旅行先のこの本を持って行けば、まぁ間違いないでしょう。
エリアの情報だけではない、その国の歴史や文化、入国/出国情報など
なんでもかんでもか記載されています。

旅行が目的ではなくても、その国の情報知りたければ、
この本を買うのが一番では無かろうか。と私は思っている。



いいところ
・網羅する国が圧倒的に多い
・更新が頻繁(1年更新が多い)
・宿が多く紹介(ブルジョアからバックパッカーまで、予算層も幅広い)
・写真が多く、行き先のイメージがしやすい。()


わるいところ
・コウシンシテイル割に古い情報を記載している
・地図の間違いが多い。
・目立つ(色)



バックパッカーから、批判されることも多いが、
それはシェアNo.1たる所以でしょう。
私も買っています。




※関連
【リンク】地球の歩き方サポート掲示板【歩き方】
【コラム】地球の歩き方訂正情報【歩き方】

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【旅のノウハウ】日本人宿とは

日本人宿とは、、、、

実のところ明確な定義がされていない。
が、とらえ方としては、

①日本人が経営している宿
②日本人旅行者が多い宿
のどちらかであろう。

#個人的には②だと思ってます。

そもそも、バックパッカー以外使わない言葉でしょう。
地球の歩き方に紹介されている事がほとんどです。

あと、連むのが苦手な私は避けがちです。


有名な日本人宿としては、、、、
教えてください。(あまり思いつきません)


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【旅のノウハウ】早朝チェックイン

早朝チェックインについて書きます。

「早朝チェックイン」と言う言葉は私が勝手に使っていた言葉ですが、
この内容を書く前にgoogleと、使われている言葉っぽいです。
(2010/06/07現在で、約 443,000 件引っかかりました)

「アーリーチェックイン(early checkin)」
とも言われるようです。
意味としては下記。
----
ホテルなどの宿泊施設の規定のチェックイン時刻(通常は15時頃) より早くチェックインすること。追加料金がかかることもあるが、到着時に部屋が空いていればできる場合が多い。パッケージツアーでは、追加料金、または無料で出来るプランもある。到着便が早朝の場合などに利用すると便利。
引用元:
http://www.airticket.ne.jp/words/%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%81%E3%82%A7%E3%83%83%E3%82%AF%E3%82%A4%E3%83%B3.html
----

さて、「通常は15時頃」とありますが、安宿のチェックイン時刻はいつなのでしょうか。
チェックアウトタイムは、フロントなどにデカデカと書かれていますが、
チェックインタイムは、安宿側も明確に決めているか疑問です。

ここで、
チェックインタイムが明確ではないと言うことは、
宿泊としての1日の区切りがいつになるか明確ではないということです。




一つの答えとして、私が旅してきて一般的なルールとして感じたのは、
「朝6時」が区切りとなることが多いと思いました。

続きはまたこんど。

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【旅のノウハウ】夜行バスという移動手段

夜行バスと早朝チェックインの話。

旅に行くとよく利用するのが夜行バス。
そのメリットとデメリットを紹介します。


メリット
①時間節約
②安価
③早朝チェックイン



①(時間節約)について、、、
寝ている時間に長距離移動できるのです。
リーマンバックパッカーのような短期旅行者にとって、旅先の時間は非常に貴重です。
その貴重な時間を有効活用するのが大きなメリットです。
朝目覚めると目的地に到着して、その日はまる一日楽しめると言うわけです。

②(安価)について
国によって異なることも多いのですが、
大概、他の移動手段と比較して安いです。
節約を命とするバックパッカーにはもってこいの移動手段というわけです。

③(早朝チェックイン)について、、、
到着地で早朝チェックインができます。
詳細はここを見て。
【旅のノウハウ】早朝チェックイン



で、世の中メリットばかりではありません、
当然ながらデメリットもあります。



デメリット
①疲労蓄積
②不法地帯
③移動中の景色が楽しめない



①(疲労蓄積)について、
これが一番気にするところでしょうか。
その人のパーソナリティにもよるでしょうが、
どこでも寝られる人は問題ありませんが、寝れない人にとっては地獄。
また、バスのクオリティーにも大きく依存する部分となるので、
夜行バスを選ぶ際の大きなポイントとなります。

ただ格安なものを選ぶというのではなく、乗り心地のよい高価なバスを選んだ方がよいかと思います。
(ただ、パンフレットのバスの写真にだまされないように注意しましょう)
あと、リクライニングも大きなポイントかな。

中国(奥地)では、
いすの形ではなく、完全にベットの形のバスなんてのもありました。


②不法地帯
バスは不法地帯と化すことがあります。
特に地元の人たちが乗るローカル夜行バスは注意です。
夜のうちに財布がなくなる。カバンが消えてる。というのはよく聞く話です。
また、バックパックはできるだけバス内に持ち込むこと。
大抵、屋根の上に預けますが、お願いしたら稀にOKしてくれることもあります。
当然ながら、座席が埋まるのでバス会社側からは嫌われます。
どうしても、持って入りたいなら2人分のチケットの購入を勧めます。

あと、座席は運転席近く(前側)にしましょう。
後ろだと、いざというときに逃げれないです。
また、唯一の見方(?)の運転手が助けてくれることもあるかもしれません。

かなり、脅しましたが、上記はローカル夜行バスの場合です。
観光客向けのバスは比較的安全です。

当たり前ですが、盗難は自己責任です。
といいつつ、保険には入っておきましょう。


③(移動中の景色が楽しめない)について、、
移動中の楽しみ。それは景色。
夜は暗いです。景色が見えません。
景色重視の人は、昼間に移動しましょう。








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【コラム】中国旅行と中国語と筆談

中国語。
中国では英語が通じない(と思った方がよい)。

ということで、最初に中国に行ったときには本を持参!

ダイソーで購入した中国語会話本2冊!

文法など全く記載していないが、例文をもとに文法を推測できる。

あと、中国人とは漢字での筆談が可能である。
これが日本人にとってのアドバンテージである。

筆談をしている姿を欧米人は興味津々に見ている。
言葉は通じなくて、文字だけでのコミュニケーションできるのが信じられないのであろう。。。

筆談があるので、話せなくても簡単な文法さえ覚えれば十分やっていける!
これがまた楽しい~!
なれてくるとだるくなってくるけどね。
だるくなってくると話す方向へとベクトルを傾けましょう。
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【旅のノウハウ】出発前にすること

①携帯電話が海外で使えることを確認
携帯キャリアにより、事前の申請が必要なものがあるので、初めて海外に行く際は確認しておいてください。

②お金の確認
トラベラーズチェックの取得、ドルへの両替など

③海外旅行保険への入会
けがをした際など、事前に入会しておきましょう。
最近は、空港でできるようですが、事前に余裕を持って申し込みましょう。

④バッテリー関連の充電
携帯電話、デジカメの予備電池への充電も忘れずに。

⑤家族や会社への連絡
旅行先、宿泊先のホテル、旅行期間など伝えておきましょう。
家族や会社が要らぬ心配をします。

⑦旅行のプランニング
現地でバタバタしないようにしておきましょう。
ガイドブックの熟読も。

⑧大量の五円玉
下記の2点から役立ちます。銀行で購入しましょう。
・お賽銭として
現地の寺院などの宗教施設を訪れた際のお賽銭として役立ちます。
日本でも言われているように、"ご縁"があるでしょうか。
・現地の人へのお土産
穴の開いた硬貨は世界的に珍しいです。喜ばれます。
フランスでは、穴に紐を通してペンダント的にするのが流行っていたようです。

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【旅のノウハウ】旅の持ち物【もちもの】

旅の持ち物を紹介します。


■貴重品
パスポート(コピーも)、旅券(コピーも)、トラベラーズチェック、キャッシュカード、現金、財布

■服
Tシャツ、パンツ、フリース、サンダル、帽子、短パン、タンクトップ、圧縮袋、サンダル、スニーカー

■かばん
バックパック、小かばん、腰かばん(パスポート入れ)

■風呂系
バスタオル、小タオル、シャンプー、リンス、ひげそり、歯ブラシ、トイレットペーパー、ウェットタオル

■デジタル系
デジカメ、バッテリ×2、SDカード(多め)、携帯、充電器、スピーカ、時計、USB充電器

■本
言語本、文庫本、ガイドブック、指さし会話帳、地図のコピー

■その他
サングラス、懐中電灯、鍵、虫除け、虫さされ、常備薬、大量の5円玉



★ポイント


①クレジットカード
これ必須。現地のATMで現地の通貨が引き下ろせます。手数料はかかりますが、銀行での両替の手数料とあまり変わらないですし、手軽なので、よく使います。
ただし、JCBは海外ではあまり使えないので注意!(MasterCardがおすすめ)

参考
【旅のノウハウ】クレジットカード選定【お金】


②パスポート/旅券のコピー
パスポートをいちいち出すのが面倒な場合に使えます。セキュリティ的にも安全です。
また、パスポートが盗まれた場合など、再発行などの際に重宝されるそうです。


③腰カバン(パスポート入れ)
パスポートの携帯は必須。腰にまくカバン(薄いもの)は重宝できます。じゃまにならないので。
よく言われますが『パスポートは命の次に大事』らしい。


④バッテリー系
携帯電話、デジカメのバッテリーの予備は大事です。
デジカメなんかは、バッテリーがなくなると悲惨です。思い出も半減しますよ。
旅によっては、2,3日充電できないことが多々ありますので。


⑤USB充電器
日本と電圧が異なる国がほとんどです。変圧器付きの充電器を持参しましょう。
USB充電器(USB端子で充電できるヤツ)は世界共通の電圧で充電できますので、
ネットカフェなどでこそっと充電できたりします。
重宝します。


⑥指さし会話帳
コミュニケーションに重宝します。
私も初期は「こんなものいらん」と思ってましたが、使ってみるとGoodです。
英語を話せない人とでも結構長い間コミュニケーションがとれます。


⑦虫除け
これも重要。熱帯に行くと伝染病などもありますしね。
携帯できる小さいのは現地の人に見せてもびっくりされますね。


⑧大量の5円玉
↓こっちを見てください。
【旅のノウハウ】大量の5円玉持って行こう【もちもの


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